水面下で春のいろいろが動いている!いろいろ動くことがあるのはありがたいこと。早くお知らせしたい。
昨日は、かつてわたしがうつになってしまいものすごく迷惑をかけた会社の元同僚と数年ぶりの再会を果たした。楽しくて嬉しくて、ワインも美味しくて、ご機嫌にほろ酔いの帰り道。思い出さないようにしていた記憶の蓋が開きかけているのを感じて、慌てて無理やり閉じようとしたが、もう手遅れだった。
あのときのつらさの理由については「あれがそれだ」というのがある。あるんだけど、どうも「あれがそれだ」というのは、わたしが後付けで勝手に思い込んでいる、可能性がある、のかもしれなかった。あのときの記憶ってかなり曖昧でいろいろと定かではない。ただ、ここ、追求するとまた病みそう。どうしてもやりたいなら別として、向いてないことは向いてないで終わらせておいたっていいはず。(すみません)
